横浜市港南区は子育てに最高の町だ!きっと。

横浜市港南区は世界で最高に子育てに適した町だ!と信じ、様々な子育て情報を発信します。

暑い!!ので横浜市港南区にある【水遊び場】を探す

 

暑いですねー

 

 

そしたら、ふと妻(東京都出身)が言いました。

「なんで、横浜市には公園に小さい子供向けの水遊び場がないのかな?」と。

 

 

うーん、確かに。

東京都中野区に住んでいた頃は、周辺の公園に幼児を遊ばせることができる水深30mほどの水遊び場がありました。

 

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こんな感じですね。
ここはJR中野駅近くの中野セントラルパーク内にある水遊び場です。

 

 

たしかに横浜市港南区内にはこういう施設があまりない気が。。

 

横浜市営のプールはいくつかあります。

 
が、妻曰く、「違う。無料ではないし。水深が浅いのもない」と。

 

 

わかりました。じゃあ、探してみましょう。でも、今のところ見つかっておりません(泣)。引き続き調査を続けます。

 

 

横浜市内が勤務先!そんな会社を探す

 

今回の話

横浜市港南区に住んでいると、通勤先が東京だとけっこう面倒です。
「であったら、横浜市内で仕事を見つけたらいい!」というわけで、良さげな求人を見つけたら掲載していきたいと思います。

 

 

 

 

まずはやっぱり港南区内
港南区内に勤め先があったら通勤はとてつもなくラクそうです。子どもが体調崩してもすぐに保育園へ迎えにもいけそうです。

 

というわけで、港南区内に本社があり、従業員数が10名以上の会社をリスト化していきたいと思います。※随時追加・更新中

 

 

京急百貨店
【本社所在地】横浜市港南区上大岡西1-6-1 
【事業内容】百貨店業、ショッピングセンター事業
【従業員数】従業員640名(うち正社員234名)2019年3月時点
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京急横浜自動車 
【本社所在地】横浜市港南区上大岡西3-11-15
【事業内容】
採用ページ

中萬学院

【本社所在地】横浜市港南区丸山台1-10-24
【事業内容】小・中学生、現役高校生の進学ならびに学習指導など
採用ページ
ツクイ
【本社所在地】横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー16F
【事業内容】デイサービス事業/住まい事業/在宅事業など
【従業員数】
採用ページ

横浜黒川スポーツ

【本社所在地】横浜市港南区港南台4-1-1 テスコビル4F
【事業内容】スポーツ用品の販売
【従業員数】79名(2018年4月現在)
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 ラフアンドロードスポーツ
【本社所在地】横浜市港南区日野中央1-16-8
【事業内容】モーターサイクル用品の仕入れ及び販売など
【従業員数】80名(2019年8月のWEBサイト掲載時)
採用ページ

 

 

 

みなとみらい・関内エリア

株式会社アペルザ
【本社所在地】横浜市中区山下町 23 番地 日土地山下町ビル13F
【事業内容】SaaS事業/メディア・広告事業
【従業員数】
採用ページ

 

ファンケル
【本社所在地】横浜市中区山下町89-1
【事業内容】
【従業員数】
→採用ページ

 

日揮
【本社所在地】横浜市西区みなとみらい2-3-1
【事業内容】建設業
【従業員数】
→採用ページ

 

千代田化工建設
【本店所在地】横浜市西区みなとみらい4-6-2
【事業内容】建設業
【従業員数】
→採用ページ

 

有隣堂

【本社所在地】横浜市中区伊勢佐木町1丁目4番地1
採用ページ

 

 

横浜駅周辺エリア

 JVCケンウッド
【本店所在地】横浜市神奈川区守屋町3-12
→採用ページ 

 

 

新横浜エリア

 

 

その他のエリア

 

横浜市のプレミアム商品券(最大2.5万円)ってもらえるの?

 

あと2ヶ月後(10月)に迫った消費税率引上げ。

それによる買い控えを緩和する目的で、横浜市は「プレミアム商品券」を発行します。

 

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おおー、うれしい!!!

 

 

と喜んだものの、ふと疑問がわきました。

 

 

それって、もらえるの?

もらえるとしたら幾らぶんぐらい?

 

 

そこで、横浜市のWEBサイトを見てみました。すると、まずは「対象者」との情報が。

 

 

 

ページから情報を拾う限り、「対象者」の条件は大まかに言うと以下3つ。

・【大前提】横浜市民の人

・住民税が非課税の(ざっくり年収が少ない)

    もしくは

・0歳から3歳(2016年4月以降生まれ)を子育て中の人

 

 

おお、これをクリアすればもらえるの?

 

 

と思ったのも束の間。「購入対象者」と書かれていることに気づきました。購入???

 

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そして、「使用可能額」「購入額」といった記載も。。。

ん、なんか貰えるのではなく、買わなくてはいけない類のものっぽい。。。

 

 

 

私の理解が間違ってたら申し訳ないですが、要はこういうことなんではないかと。

  • 条件を満たした人が
  • 2019年10月1日〜2020年3月31日までの6ヶ月間の間に
  • 横浜市内で
  • かつプレミアム商品券を使わせてくれる店で
  • 25,000円分の何かが買いたくなったら、20%割引(5,000円分)になるよ

と。

 

 

「うーん、あ、そうですか。」という感じの気持ちになってしまいました。

「もらえるのか!?」という過度な期待をしてしまったのがそもそもの間違いだった気もします。

 

 しかし、購入価格の20%(最大5,000円分)を浮かせられるのであれば、活用しないわけにはいきません。わが家には10円単位で節約している我が妻がおりますので。

 

 

 

 

注:横浜市プレミアム商品券についての正確な情報は横浜市のWEBサイト内にある該当ページをご参照ください。